やまなみ五湖のレジャー

サブジャンルを選択
  • 津久井湖

津久井城跡

神奈川県相模原市緑区根小屋162
津久井城は、北条氏の支城である八王子城とは17kmあり、共に甲斐と境目の城として重要な役割を担ったといわれています。城山の頂上に位置し、頂上からの眺めが最高です。
  • 津久井湖

かたくりの丘(三太の里共和国)

神奈川県相模原市緑区三ケ木
道志橋の近くに位置し、道志川を望む高台にあります。カタクリ地区として良く手入れが行き届いており、3月下旬頃から二枚の葉の間から茎を伸ばし、その先にうつむき加減に花が咲きはじめます。
  • 宮ヶ瀬湖

獅子頭モニュメント

神奈川県相模原市緑区鳥屋1064
地域伝統文化の鳥屋の獅子舞の獅子頭をデザインしたモニュメント。獅子頭は円海法印の自作とされ、銘があります。父獅子、母獅子、息子獅子の3頭からなり、いずれも頭頂に怪奇な目玉を持ち、鼻が大きく偏平な竜頭で別名「重箱獅子」とも言われています。鳥居の中心にあるモニュメントです。
  • 津久井湖

下馬梅

神奈川県相模原市緑区広田16-12
北条氏の八王子城が落城した際に、津久井城へ向かう伝令武者が津久井城の落城を知らされ、落胆して馬から降り、ムチ代わりの梅の枝を地面に突き刺したところ、これが根付き花を咲かせたという伝説から下馬梅といわれています。穴川信号奥にひっそりと梅の木が佇んでいます。
  • 津久井湖

八木重吉の詩碑

神奈川県相模原市緑区久保沢 川尻小学校
八木重吉は、大正末期の詩人で、現在の東京都町田市に生まれ、信仰詩を数多く残しています。この石碑には「飯」 (この飯が無ければこの飯を欲しいとだけ思ひつめるだらう)が刻まれています。出生の地である町田市には、八木重吉記念館があります。

五湖のご紹介

  • 相模湖のご紹介
  • 津久井湖のご紹介
  • 奥相模湖のご紹介
  • 宮ヶ瀬湖のご紹介
  • 丹沢湖のご紹介
交流施設一覧
イベントカレンダー
花暦
ページ上部に戻る