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観音寺

観音寺
入口に相模原指定有形文化財に指定されている「観音寺の仁王門」があります。仁王門とは左右に金剛力士(仁王)像を置く寺門のことで、仁王とは、仏壇や寺門の右、左に立って仏法を守護する役割があるそうです。口を開いた阿形と、口を閉じた吽形からなり、合わせて「阿、吽」と呼ばれています。津久井三十三所観音霊場の9番札所となっています。 境内には、春から秋にかけて七色に変化する楓の巨木があり、"七変化の楓"といわれています。
住所
神奈川県相模原市緑中野1200
電話
042-784-0122
ホームページ
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kanagawa_meisui/kenou_kannnonnzi.htm
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諏訪神社

神奈川県相模原市緑区小倉1033-1
小倉の諏訪神社の境内にあるスダジイは、県下有数の巨木で、かながわ名木100選に選ばれています。苔むした幹がいかにも古木の観を盛り上げています。
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光明寺

神奈川県相模原市緑区青山2591
風格のある門と年を重ねた樹木の中にあり、落ち着いた雰囲気があります。津久井三十三所観音霊場の32番札所となっています。
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峯の薬師

神奈川県相模原市緑区三井1497
峯の薬師は武相四大薬師の1つで、今を去ること520年前、明応年間創立の古刹で、昔から武相両国の人々から厚い信仰を受けています。富田常雄の小説『姿三四郎』の、檜垣兄弟との果し合いの場としても知られ、「姿三四郎決闘碑」があります。